Home > 商品紹介 > モイストパウダリーファンデーション

進化型パウダーでカバー力と透明感を両立。 気になるしみ・くすみ・小じわをなめらかにカバーしながら、清らかに澄んだ品格の肌へ。

モイストローション商品画像

花びらの形をした粉体が、光を多方向に反射し、内から輝きを放つようなソフトフォーカス効果をもたらすとともに、余分な皮脂や汗を吸収。
化粧くずれを防ぎ、上質な透明感にあふれる美肌を1日保ちます。

  • 光を引きよせるパウダーで肌に澄んだ輝きを与えます。
  • スキンケアシリーズと共通の成分が肌自らの力を高めます。
  • 季節をとわずに、オールシーズン使えます。

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モイストパウダリーファンデーション <レフィル>
<パウダリーファンデーション>
全4色 11g 6,300円(税込)(本体価格6,000円)
※ケース・専用スポンジは別売です。

カラー: 数量:  

モイストパウダリーファンデーション <ケース>
1,575円(税込)(本体価格1,500円)

数量:

モイストパウダリーファンデーション <専用スポンジ>
525円(税込)(本体価格500円)

数量:

カラー展開

ピンクオークル01
華やかな仕上がりがお好みの方に。
オークル01
日本人の標準的な肌色の方に。
オークル02
健康的な肌色の方に。
ベージュオークル01
色白肌の方に。

ご使用方法

使用量

モイストパウダリーファンデーションを適量をスポンジに取ります。
下の図はフルフェイスに塗布する量です。塗布する工程で3回にわけてスポンジに取ります。
※スポンジの面の1/2に取った量が顔半分を仕上げる目安です。

付ける手順

モイストローション及びデイエッセンスエマルジョンで肌を整えた後、モイストパウダリーファンデーションを図のように「A~H」の順序で塗布していきます。

※パウダリーファンデーションの場合、スキンケアをしっかり肌になじませることがムラなく仕上げるポイントです。

  1. 左頬(A部分) スポンジの1/2にファンデーションを取り、頬の中央からフェイスライン(外側)に向かってのばします。
  2. 	左目元(B部分) ファンデーションは付けたさず、まぶた上下にソフトなタッチでのばしていきます。
  3. 右頬~右目元(C?D部分) 片側の頬・目の周りを塗り終えたら、同量のファンデーションを付けたし、反対側も同じように塗布します。
  4. 	額(E部分) スポンジに1の半分の量を付けたし、額の中央からこめかみに向かってうすくのばします。
  5. 	鼻(F部分) ファンデーションは付けたさず、鼻筋から小鼻の際まで軽いタッチでのばしていきます。
  6. 	小鼻(G部分)  小鼻にのばした後、スポンジを折って軽くおさえます。
  7. 	口元(H部分) ファンデーションは付けたさず、唇の中心に向かってのばします。
  8. 	フェイスライン 最後にスポンジのファンデーションがついていない部分をフェイスラインに沿わせるようにし、額からあごに向かって軽くすべらせるようになじませます。

スペシャル・ワンポイントケア

立体感のある顔に仕上げるポイント(目の下、頬の三角ゾーン) スポンジを2つ折りにして持ち、角に少量のファンデーションを取り、軽くおさえるようになじませます。 この頬のあたりがキレイだと肌全体がキレイな人という印象を与えられます。

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成分表示

表示 配合目的
合成金雲母 増量剤・着色剤
ナイロン-12 感触改良剤
ジメチコン 保護成分
アミノプロピルジメチコン 皮膚コンディショニング成分
ラウロイルリシン 感触改良剤
トリスヘキシルデカン酸ピリドキシン 皮膚コンディショニング成分
トコトリエノール (酸化防止剤)
皮膚コンディショニング成分
ポリクオタニウム-61 (皮膚形成剤)
トコフェロール(ビタミンE) (酸化防止剤)
皮膚コンディショニング成分
(HDI/トリメチロールヘキシルラクトン)クロスポリマー 感触改良剤
シリカ 表面処理剤
キャンデリラロウ炭化水素 皮膜形成剤
炭酸Ca 増量剤・不透明化剤
メチルパラベン (防腐剤)
(ジメチコン/メチコン)コポリマー 表面処理剤
水酸化AI 表面処理剤
タルク 着色剤
酸化チタン 着色剤
酸化鉄 着色剤
マイカ 着色剤
酸化スズ 着色剤

*括弧書きは、処方中での働きです。 括弧無しは、肌に対する配合目的です。

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